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八八八

小比企町が農の風景育成地区に指定されました!
令和八年、八号目、八王子市小比企町。
八八八で末広がりでますますおめでたいです㊗️

●農の風景育成地区とは
農の風景育成地区は、まとまった農地や屋敷林を守り、地域のまちづくりと連携しながら農のある風景を将来に引き継ぐための東京都の制度です。農を主なテーマとした、地区の目標や未来構想を共有化し、実現に向けて地域で取組を進めます。

●詳細はこちらから(東京都庁の報道発表ページ)
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/07/2026070103

06 06

田植え

田植え

湯殿川沿いの磯沼牧場の田んぼの田植えはが始まりました!
水が入った田んぼに空が映って、広々とした川沿いの田んぼの風景が、より一層広く感じます。

磯沼牧場では「田んぼの会」に入会すると、田んぼの一年の活動に参加することができます。

お米作りを通じて、稲作文化の一端を体験学習、稲の成長を記録、田んぼのある風景を楽しむ、稲の成長の世話をして、収穫を喜びます。

ご興味のある方は、
磯沼牧場代表 磯沼正徳さんまで
八王子市小比企町1625
https://www.facebook.com/isonuma


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06 03

梅しごと

梅しごと

昨日は、台風が来る前にとせっせと梅もぎをしました。
今日は、台風の被害が少ないようにと願いながら、静かに梅しごとしています。

こびとこウォーク開催

こびとこウォーク
2026.5.17(sun) 10:00-16:00

小比企町に流れる湯殿川  この川がつなぐ 牧場、畑、ガーデン。 
里山の面影を残す豊かな自然と川は  歩いているだけでも心地のいい時間を与えてくれます   
家族と、恋人と、友達、コビキを彩る豊かな農と自然、 
バラが咲き誇るガーデンをめぐりながら  ​いい1日を!​

詳細はTOKTO FARM VILLAGEのこちらのページをご覧ください。
https://www.tokyofarmvillage.me/%E8%A4%87%E8%A3%BD-kobiki-walker

枝豆大豆と味噌を作る会2026

小比企の農と暮らしを楽しむ
枝豆大豆と味噌を作る会2026


種まきから始めるお味噌作りを、小比企の畑で一緒にたのしみましょう!

この会は、小比企町の農家さんにご協力いただきながら、2025年から始めた「種まきから始める味噌作りの会」です。昨年、有機農家の鈴木俊雄さんから教わった最小限の道具を使って行う栽培方法で、今年も仲間と一緒に挑戦します。
今年は、磯沼牧場さんの「湯殿川清流米」の田んぼの隣の畑をお借りして行います。豊かな里山の風景の中で、自分たちで大豆を育ててお味噌を作りましょう!

去年の様子はこちらからご覧いただけます
https://kobikitimes.com/free/misobatake


〈概要/申込方法〉

●畑の場所
磯沼牧場さんの田んぼのとなり
https://maps.app.goo.gl/XjCXCut5bTHjEVzL8

●スケジュール
天候や発育状況を見ながら、LINEグループ等で連絡を取り合い、会のメンバーそれぞれが都合がよい時に畑に行き、栽培管理をします。味噌作りのワークショップは農家小山律子さんの加工施設「もぐもぐランド」をお借りして行います。

●参加費
大人3,000円、高校生以下1,500円、未就園児無料。初回に現金でお支払いいただきます。(参加費に含まれるもの:畑賃料、堆肥と種代、保険代)

●味噌作りについて
味噌作りは「母めし研究所」によるワークショップで、別途、1kgの味噌を作るのに5000円程度の費用がかかります。収穫した大豆は参加人数で均等に分配し、収穫量により不足分が生じる場合は、国産大豆を購入して補充します。

●申し込み先
KOBIKI TIMES編集部(小比企地区の農地を活かしたまちづくりに関する地域懇談会)

●お申し込みはメールにて
お申し込み代表者のお名前、連絡先、参加ご希望人数(大人/子ども)をお知らせください。
https://kobikitimes.com/contact

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